東京都練馬区のサッカーチーム FC RADICE

試合結果

2026/7/12(日) TRM U-10(江古田サンダースSC)

FC RADICEのエンブレム RADICE U10

  • RADICE U10
  • 1
  • VS
  • 江古田サンダースSC
  • 0

江古田サンダースSC

FC RADICEのエンブレム FC RADICE

  • FC RADICE
  • 0
  • VS
  • 江古田サンダース
  • 0

江古田サンダース

FC RADICEのエンブレム FC RADICE

  • FC RADICE
  • 0
  • VS
  • 江古田サンダース
  • 1

江古田サンダース

FC RADICEのエンブレム FC RADICE

  • FC RADICE
  • 0
  • VS
  • 江古田サンダース
  • 1

江古田サンダース

FC RADICEのエンブレム FC RADICE

  • FC RADICE
  • 1
  • VS
  • 江古田サンダース
  • 0

江古田サンダース

FC RADICEのエンブレム FC RADICE

  • FC RADICE
  • 2
  • VS
  • 江古田サンダース
  • 0

江古田サンダース

フォトギャラリー

コメント

永峯 (コーチ)

江古田サンダースさんにお誘い頂きTRM。貴重な人工芝での試合、ありがとうございました!

相手が9名で交代人数の少ない中、疲れもあったと思いますがどの試合も実力が変わらない中、こちらは3年生チーム、4年生チームの実質2チームで臨みました。
直近の3年生試合が雨で流れていた中、貴重なTRMとなりました。

3,4年生どちらのチームも、内容の違いこそあれ結果は勝ったり負けたりの同じとなり…
3年生、素晴らしい試合運びでした。自信を持って練習続けましょう!
4年生、危機感を持って練習に取り組みましょう。。

特に、守備時は出来てきていますが攻撃時、これまでフォーメーションの堅持を言い過ぎてしまった反省もあるのですが、そこに囚われすぎず、時にポジションを捨ててでも前進(もちろんカバーが必要)の意識を持てるような練習をしていくようにします。

以下、1本10分。

1本目 1-0(4年中心チーム)
そうた
そら げんす けい
こうへ みさと こうき
やまと

Aげんすけ-Gそうた

スライド、守備時の2枚目からのDF、サイド攻撃時のSBのサポートなどの決め事の徹底を意識。

2本目 0-0(4年メイン)
フォーメーション同じ
攻撃時の2列目と3列目のスペースがあるので、CBだけ残して両SBを少し前に出して埋めるよう修正。スペースが埋まった感あるものの結果には結び付かず。

3本目 0-1(3年メイン)
さく
がく げんす けい
そうま おうり こうき
やまと

そうまの常に正しいポジションを取り直す動きgood、前に出て裏を取られる場面いくつかあるも、しっかり戻れるので攻撃的SBとして全然アリ。

4本目 0-1(4年中心)
そうた
そら げんす けい
こうへ みさと こうき
やまと

攻撃うまくハマらず。

5本目 1-0(3年メイン)
さく
がく げんす けい
そうま おうり こうき
やまと

GKやまとビッグセーブに助けられつつ勝利、素晴らしい!

6本目 2-0(4年メイン)
Aけい-Gそうた
Gやまと

やまと
そうた げんす けい
こうへ みさと こうき
そうま

そうまのGK良き。落ち着いたプレー。
相手が疲れている中、攻撃的にほぼ1-3-3の時間を続ける。
危機感を煽って5-0勝利を目指したものの結果は2-0。

志願のやまとのトップ、最前線からのプレスが効いた事で高い位置からのスタートが可能となり、相手陣内での押し込む時間が多い展開となったものの、前への意識が強くなりすぎる事で前線で詰まってしまい、また、単調なドリブルスピード突破、練習の成果ではあるものの裏抜け1本狙いに終始し、理想の大量得点には結び付かず。

周りを見る事で状況を把握し、前進する為のバックパス→相手を釣り出し、そのスペースを使って攻撃を進めるといった考え方を意識する必要あり。

中盤げんすけは予測の精度が高くボールに絡みに行く動き方が素晴らしいものの、動きすぎにより、いて欲しい時に中盤のスペースに誰もいない状況多し。
「手を抜いて歩いてごらん」の角田コーチのアドバイスで結果として真ん中でフリーで中盤で前を向いてボールをもらえる機会が増える。

それにより、トップそうたがボールに絡む為に中盤まで下りてきてしまう状況も改善される。

この形か、中盤が前がかりになった時にSBにそのスペースを埋めさせるか、相手の強度によって選択できるようにしていきたい。

試合結果一覧に戻る